6/15 心をつなぐ「すまいるゆうびん」がスタートします!
生石小学校では、子どもたち同士が互いに認め合い、感謝や思いやりの心を育むための児童会(運営委員会)活動として、「すまいるゆうびん」を実施いたします。
この取り組みは、日頃の学校生活の中で、友達の「いいところ」を見つけたり、「ありがとう」の気持ちを言葉にして手紙で伝える活動です。温かい言葉の交流を通して、子どもたちの自己肯定感を高め、よりよい人間関係を築くことを目指しています。
校内には「すまいるゆうびん専用ポスト」も設置され、子どもたちはクラスの友達だけでなく、他学年の友達へ向けてもたくさんのメッセージを準備しています。
手紙を書く人も、もらう人も、みんなが「すまいる」になれるような優しい時間が流れることを楽しみにしています。保護者の皆さまも、ぜひお子さまから学校での様子を聞いてみてくださいね。