今日は桃山幼稚園年長のお友達との交流を行いました。1年前の自分を思い出し、4月から楽しく登校してもらうためにはどうしたらよいか、一人一人が考えて活動しました。クイズや鍵盤ハーモニカ、縄跳びなどの得意なことを発表したり、一緒に遊んだりしました。



幼稚園の先生から「成長したね。」「すごい!」という言葉をいただき、とてもうれしそうな1年生でした。幼稚園児からも「楽しかった!」という声を聞くことができました。4月からの交流も楽しみです。

6年生が卒業プロジェクトに取り組みました。
「門出の言葉」「6年生のお楽しみ集会&クラスマッチ」
「他学年との交流遊び」「ボランティア」の4つのグループに分かれて活動しました。
これまでお世話になった学校や先生方への感謝の気持ちを伝えるために、自分たちで話し合いを重ね、活動内容を決定しました。校内清掃や先生方へのお礼のメッセージカード作りなど一人一人役割をもち、主体的に取り組む姿が見られました。
卒業まで残りわずかですが、最後まで最高学年としての姿を示していきます。


2月19日(木)に開催される「音楽集会」に向けて、5年生の練習がありました。今回の舞台は、改修工事を終えて美しく生まれ変わった体育館です。5年生が「こけら落とし」の大役を務めることになりました。新しい木の香りが漂う空間に、子どもたちの澄んだ歌声と合奏の音色が響き渡ります。
初めて、体育館のステージに立つ緊張感を感じつつも、「自分たちが最初の音を届けるんだ」という意気込みで、細かなリズムやハーモニーの調整に励んでいます。高学年らしい、力強くも繊細な響きをぜひ楽しみにお待ちください。5年生が紡ぐ、新生体育館での「第一音」にどうぞご御期待ください。
4年生のなわとび大会が開催されました。
今日に向けて冬休みや体育の授業でたくさん練習してきました。日に日に跳べる技が増えていき、本番では、自分の力を存分に発揮することができました。大会では、共に練習に取り組んだ友達に温かい声援を送る場面も見られました。
目標に向かって努力したことや、友達と励まし合ったこと、諦めずに取り組んだことは、良い経験になったことでしょう。


朝、TV放送を使って、表彰を行いました。絵画や習字、俳句など、様々な分野で活躍する「生石の子」の頑張りを、みんなで称賛することができました。

生活科の学習で、「むかしのあそび」を楽しんでいます。今日は、スペシャルティーチャーをお招きして、リム回しと竹馬にチャレンジしました。少し難しかったけれど、友達と協力して、何度も挑戦する姿がすごいと思いました。

午後から6年生は、松山市立西中学校を訪れ、担当の先生方から、中学校生活に向けての心構えや必要な準備物、西中学校のきまりなどの説明をしていただきました。6年生は、4月からの中学校での生活を想像しながら、説明を聞いていました。

新しい体育館でなわとび大会をしました。今までの練習の成果を発揮して力いっぱい跳びました。緊張もしましたが、みんなの声援を受けて跳ぶのは楽しかったようです。
なわとび大会に向けて、応援をしてくださりありがとうございました。
